秘密保持等誓約書

秘密保持等誓約書とは、会社が持つ顧客情報・機密情報などが、
競合他社などの外部に漏洩するのを防ぐために、相手方を拘束する誓約書です。
取引先企業だけではなく、従業員にも提出してもらうことがあります。

一覧に戻る

ホーム その他 秘密保持等誓約書

従業員向けの秘密保持等誓約書の作成

秘密保持等誓約書の作成

顧客情報・機密情報の流出を防ぐ
秘密保持契約書の作成

会社の営業秘密や顧客情報などを持ち出されては大変です。そのため、会社の顧客情報・機密情報などが従業員から流出するのを守る目的で、入社時に秘密保持契約書を作成し、誓約書を提出してもらう場合があります。

退職後の秘密保持義務

会社を辞めた後に、社員が競合他社に勤務する場合や、従業員自身が同じ業種で事業を立ち上げた場合には、顧客情報が他社に漏れてしまったり、営業ノウハウを盗まれてしまったりと、企業にとって大きなダメージとなるので、勤務中に得た情報は他社で利用しない、一定期間は競合する事業を行わないなどの誓約書を書いてもらうことで、ある程度防ぐことができます。

当事務所では、依頼される企業の実情に応じた秘密保持等誓約書の作成をアドバイスしていますので、ご相談ください。

使用者側の労務問題は、
あい湖法律事務所の
弁護士にご相談ください
弁護士による電話相談無料 / お電話での相談予約も可

使用者側の労務問題は、
あい湖法律事務所の
弁護士にご相談ください

0120-001-694 受付:毎日10:00〜19:00 / 定休日:なし